フィリピン・メトロマニラ、カラバルゾンの今を知る!衣食住のライフスタイル、ビジネス、最新ニュースならPLECOMM WEB

Add friend

センチュリー・プロパティーズ、上半期の予約販売額

フィリピンの不動産会社センチュリー・プロパティーズ・グループ(CPG)はこのほど、同社の2020年上半期(1~6月)の予約販売額が61億ペソになったと明らかにした。

CPGの第2四半期(4~6月)の31億6,000億ペソとなり、第1四半期(1~3月)の29億6,000万ペソから拡大した。CPGは新型コロナウイルスの流行拡大とそれに伴う移動制限を受け、オンライン販売と非接触決済を導入。これが予約販売の拡大を促したという。

Translate »