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タガイタイでホテル建設事業、投資委が承認

フィリピン投資委員会(BOI)はこのほど、タガイタイでのホテル建設プロジェクト2件を承認したと発表した。投資額は合わせて9150万ペソに上るという。フィリピンのマニラタイムズ電子版が5日付で報じた。

今回承認されたのは、アルティピーク・ランド・デベロップメント社による投資額6240万ペソの「カーサ・ココ・ホテル」と、エコホテルズ社による投資額2910万ペソの「エコ・コンテナ・ホテル」の建設プロジェクトだ。

カーサ・ココ・ホテルは完成すれば30室を備えるホテルになる見通しだ。

エコ・コンテナ・ホテルは33室を備える見込みで、コンテナを再利用してつくられるようだ。

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