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セブパシ、ボホール・パングラオ―クラーク線を増便へ

格安航空会社セブ・パシフィック航空はこのほど、ボホール・パングラオとクラークを結ぶ路線を増便すると発表した。これにより国内路線を増強する。

ボホール・パングラオ―クラーク線は毎日運航となり、行きの便はクラークを午前9時55分に飛び立ち、ボホール・パングラオに同11時20分に到着する見通し。帰りの便は午前11時50分にボホール・パングラオを出発し、クラークには午後1時15分に到着することになる。

セブ・パシフィック航空は1988年にセブ航空として設立され、2010年10月26日にフィリピン証券取引所(PSE)に上場を果たした。現在は国内線59路線、国際線43路線を運航する。

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